聡太郎の裁ち鋏の歴史

系統図

一度使ったら忘れられない切れ味! 江戸の刀職人技と心意気を伝える、シャープな切れ味と使いやすさ。

創業 昭和42年 3月30日

東京の伝統工芸の一つ、裁ち鋏。江戸の刀鍛冶職人たちが明治時代に入ってきた西洋の鋏を、自分たちの技術を生かして造りだしたのが始まりです。

聡太郎鋏聡太郎作 包丁

鋏の修理・ご注文・ご依頼はこちらへ

江戸刀物師の技を伝える、切れ味鋭い聡太郎の裁ち鋏。
江戸の刀職人の流れを汲む聡太郎の鋏は、従時の刀職人の意気込みさえ感じさせる逸品です。